2006年07月27日

部屋からの夜景。

部屋の寝床で横になると、窓から街の灯りが見えます。
町中からちょっと離れたところに家があるので、下手な夜景よりずっと綺麗です。

昔に比べると賑やかさという点では格段に違います。
でも、昔からこの夜景を見たときの心情は変わりません。

なぜだか、オラはこの夜景が嫌いなんです。

オラの中では、「こちら側」と「向こう側」という意識が強いんですよ。
だから、子供の頃は「向こう側は怖い事が一杯でいきたくない」と思い、学生になると「向こう側にまた朝になれば行かなきゃいけない」となった。
働くようになっても、その消極的な気持ちのままだった。

そりゃ街は楽しい事が一杯。
でも、「ここが一番いい場所」と思ってるオラにとって、それはただの足かせにしかならなかった。
ずっとずっと部屋からの夜景を見るたびに落ち込んでしまう。


それでも、なぜか今日もボーッと横になって夜景を見てる。
嫌いなら見なきゃいいのに。カーテン閉めてればいいのにね。
落ち込みながらも、ただただボーッと見てる。

憧れてるのかもね、「向こう側」にさ。
明日になれば嫌でもいかなきゃいけない「向こう側」に魅かれてるのかもね。


あー、いやだいやだ。
どうして人間はこうも素直になれないもんかねぇ。
「オラは素直」って思っててもどこかしらズレてる。
自分の気持ちってのは、自分が一番知ってるようでいて実は一番知らないのかもなぁ。

面倒クセェなー。



PS:
暗い内容が続いて、「サル、大丈夫かよ?」って思われるかも知れないけど、全然大丈夫です。
ちょっとポエマー気取ってるだけです・・・w

結婚が決まり、なにか自分を振り返る機会が増えただけですんで、気にしないようにー。
posted by サル at 21:13| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月24日

「こっち側」。

5時になると、若い奴らは我先にと帰る。
その様は仕事ぶり以上にテキパキとしていて、「これからが楽しみ!仕事なんてやってらんねぇ!」と言わんばかりです。
それを見た上司らは一様に「今の若いのは敬意がない」とムッとしてる。

でも、その行動はオラにとってはすごい羨ましく思うわけです。


「なんのために仕事しているか?」の問いかけにきちんと答えられる人は実はなかなかいません。
それは、その時、その場所、その相手など状況によって変わるものだから。
昨日の答えとは、1時間後・・・1日後・・・1週間後・・・1ヶ月後と、まったく違うものになっても別に変ではないんです。

その答えに特定の正解はないと思います。
「金のため」「名誉のため」「家族のため」「自分のため」
その全てが間違いじゃないんです。
それは、自分へ重圧をかけて奮い立たせるためだけにあるのかも知れません。

働く事がつらい時は誰もがあるし、逆に楽しいって思う時もある。
そうやってみんな生きてる。


ただ、5時で帰る若者らを見ると、仕事以外にもつらい時や楽しい時がある事を思い出させてくれる。
いつの間にかすっかり「こっち側」の人間になってる事に気づかせてくれる。
オラも「あっち側」の人間だったんだなぁって、ちょっと感慨深くなったりする。


さぁ、今日は早く帰ろうっと。
posted by サル at 23:11| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月22日

家族ってなに?

プチが家族と石川県金沢方面へ旅行にいきました。
独身最後の思い出になるだろうし、結婚して嫁にいったらそういう自由も制限されるであろうから、止める理由もないです。

思うのは、ただただ無事に!って事だけ。
良い旅を〜 ノシ


さて、ウチの家族は家族旅行という思い出はほとんどありません。
別に貧乏というわけでも、みんなが忙しいわけでもない。
タイミングがあわないといえばそれまでだけど、昔はそこまで仲がよくなかった。

父と母、父と息子、母と息子。
それぞれがそれぞれ、なにかしら心の壁があったのかも知れませんね。
まわりからみたら、「無難だけど、ちょっと冷たい家庭」に見られていたと思います。

家族としてやっと結びつきがもてたと実感できたのは、ここ3・4年ほど前くらいかなぁ。
結果には、原因がありその対策があってこそなんだろうけど、それがなんなのかわかりません。
なにかのシガラミみたいなものだったのような気がします。

家族ってひょっとしたら、壊れやすく直しやすいものなのかもとも思えます。
ただ、それじゃどれだけ弱い家族愛なのよ?って話・・・。

これからはちょっと考えないといけないなぁ。
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2006年07月21日

万人幸福の栞 17か条。

ウチの会社では、管理職以上が集まり、毎朝朝礼をします。
社是と社訓の唱和、実績と対策報告、今日の打ち合わせの約15分ほど。

その中で、万人幸福の栞17か条(倫理法人会)というのを唱和します。
慣れるまでは「うわー、宗教かよ」って思うんだけど、結構奥が深くて好きなんですよ。

内容はというと以下みたいな感じ。


1・今日は最良の1日、今は無二の好機
 
2・苦難は幸福の門

3・運命は自ら招き、境遇は自ら作る

4・人は鏡、万象は我が師

5・夫婦は一対の反射鏡

6・子は親の心を実演する名優である

7・肉体は精神の象徴、病気は生活の赤信号

8・明朗は健康の父、愛和は幸福の母

9・約束を違えれば、幸いを捨て他人の福を奪う

10・働きは最上の喜び

11・物はこれを生かす人に集まる

12・得るは捨つるにあり

13・本を忘れず、末を乱さず

14・希望は心の太陽である

15・信じれば成り、憂えれば崩れる

16・己を尊び、人に及ぼす

17・人生は神の演劇、その主役は己自身である


どれもどこかで聞いたような言葉なんだけど、意味を考えるとすごい深い。
(意味については、ここがすごく良くまとまってます。→クリック

生きていく上でどうしても落ち込む時はあるけど、みんな必死にもがいてるんです。
誰が幸せで誰が不幸なんて、そんなの所詮「隣の芝は青く見える」だけ。
決めるのは自分しかないなら、強くならないと負けるでしょ。

いや、勝ち負けなんて、そんなの初めからないんだけどさ。


落ち込んでる人、無気力な人、そんな人にはうってつけの言葉(意味)です。
一度意味を調べて、「なるほど」と思ったら実践しましょう。


まぁ、これを毎朝やってると中毒にもなるっつーの。
posted by サル at 22:45| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月20日

ちゃんこ鍋。

ウチの母親とプチとオラの3人で、ちゃんこ鍋、食ってきました。

今日は仕事でのイライラがひどくてさー。
このまま家にいてもきっと誰か(またはなにか)に当たると思い、2人を誘ったわけ。
2人とも特段嫌な顔もせずに付き合ってくれた事に感謝。

酒飲みたかったんだけど、プチに「車出せ。貴様のでいく。」と言われ断念。
ウチの母親が戸棚の引き出しから1万円を財布に入れたのを見て、「おごられる」という劣等感が沸いてしまい、悔しくなったオラは財布を確認。
1万5000円が入っている事がわかり、「おごってやる」の優越感奪取。

貴様ら、黙ってオラについてこい!!

そんなこんなでウマー。
かぼちゃアイス、ウマー。
ちゃんこ鍋はどうでもいいけど、かぼちゃアイス、ウマー。


オチもなく、ただ日常の事を書き綴る。
これがホントの日記ではないだろうか?
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2006年07月18日

妄想族。

結婚式を控えてるくせに、結婚式の想像を飛び越えて、その先を妄想するのが好きです。
「そんなのその時にならないとわかんないだろ」と思いながらもニヤニヤして妄想しちゃいます。

オラも娘に「パパのエッチ!」と言われるんだろうなー。
オラも息子に「おやじー、金貸して!」って言われるんだろうなー。
オラも孫に「おじいちゃん、そろそろ氏ねよ!」って言われるんだろうなー。

あー、楽しい!楽しいぞ、将来設計!!

まぁ簡単にいうと現実逃避なんだけどさ。あははー。



まぁ、それはそうと年をとるにつれて携帯電話の機能が無駄に感じてきます。
別に着メロもいらないし、着ウタもいらない。
お財布携帯の意味もわかんないし、携帯でテレビ見ようとも思わない。
電話とメールができればいいのになんかよくわかんない機能がついちゃってる。
そりゃ20歳の頃なんかはそういうのをイジるのが楽しかったけど、今はもうついていけてない・・・。
つーか、もう”携帯電話”じゃなく、”携帯4次元ポケット”じゃん。

いやいや、年はとりたくないもんですね。
中にはオラより全然年上で、尊敬するほど詳しい人もいるけどさ。

そう思ってきたのはつい最近なんですよ。
招待状の件とかで携帯から電話する機会が今異常に多いんだけど、機体が悪いらしく雑音が入るらしい。
何人もの友人から「貴様の携帯ボロイんじゃね?」と言われます。
今の機種はまだ2年半くらいしか使ってないんだけど、電化製品は半年経つと古いといわれ、1年たつと骨董品となり、2年たつと忘れられるんですよねぇ。
だから新しいのにかえないとなーと思うんだけど、今は金が必要でさー。
どんなのあるの?って調べると、「今の時代にゃついていけんな」と思うわけです。

やれやれ、何事も勉強ですねぇ。
posted by サル at 00:00| Comment(4) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月17日

招待客の確定。

今日、招待客のリストが締め切りで、式場に持って行きました。
プチ母が「聞きたい事がある」というので、プチとプチ母とオラの3人で。

招待客は、「やはり」というべきでしょうが両家が合いませんでした。
事前の打ち合わせをしたものの、ウチはそれ以下、プチのほうはそれ以上となり、割合にしたら、

サル家:プチ家 = 4 :6

といった感じ。
まぁ、プチ家はプチ父が要職に就いてる事情で削れないみたいです。
ウチは親戚も少なく、それほど友人がいるわけでもないんで(汗

どっちにしろ、まだ招待状を送る段階なので確定ではなく、さらに変動するものと思われます。
せっかくだからみんなに来てもらいたいから、割合ってどうでもいいかな。
一部の親戚は騒ぐだろうが、そんなもん知ったこっちゃねーや。


さて、招待状の打ち合わせも終わり、次は「前撮り」の打ち合わせ。
これは、チャペルだけとは限らず、結婚式当日に新婦は鬼のように着せ替え人形になるので、そんなバタバタする前に落ち着いて記念写真を撮っておこうというもの。
ただし、これはウチら2人の都合や、式場と美容室の日程が折り合わないといけないって条件があります。
そのため、今回は8月15日(火)という、いわゆる盆休みを利用することになりました。
「盆にそういう事やる?」って思いもあるけど、よくよく考えたらウチらの結納は4月9日。
しきたりもクソもねぇー!ってな勢い。

男のオラにとっちゃ、着せ替えもそんなにないんだけどね?


今日がちょうど結婚式まで、あと2ヶ月です。
いよいよだなーっていう感じがしてきました。
いや、否が応にも招待状をみると「そろそろなんだな」って気がしてきます。
その期待と同時に「ホントに結婚するのかな?」っていう変な不安も出てきてます。
みんな、こういう微妙な気持ちになるんだろうな。
マリッジブルーというほどのものじゃないけど、感情的に結構きます。

みんな、すごいなぁ。よく結婚したなぁ。
posted by サル at 23:38| Comment(3) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月10日

電話病。

招待状を送る人を整理してます。

親戚ってのはオラにゃわからないので親にお願いしました。
やっぱしきたりっていうのがあるし、オラは全然知らないんで。

オラの友人・会社の人には前もって話ししてから招待状を送ります。
いきなり招待状送っても「はぁ?」って話だしね。
それに何年かぶりに!って人もいるから、礼儀として前もって話すべき。

用件だけ話して「よろしく」ってのは個人的におかしいと思う。
だって、こっちで来てもらうんだから電話代はケチらないで話せよ。
盛り上げてなんぼじゃん?

なかにはすごい迷惑そうな人もいるけどね(汗

まぁ、それはそれ、これはこれ!
みんなから「おー、おめでと」っていってもらえると吹っ飛びますよ。

さて、今日も電話!電話!もしもーし!
posted by サル at 22:59| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月09日

ご利用は計画的に。

家の新築計画が遅々として進みません。
4月に動いていたはずなのにこの様はなんでしょう。

思えば、2月の決め酒の席でウチの母親が「今年家をたてます!」と宣言したのが始まり。
それまでは「来年たてる」という話で動いてました。
しかし、ウチの母親にしたらオラが嫁をつれてくるという楽しみを爆発させて言ってしまったようです。
それはそれで息子としてはありがたい限りだが、実際問題としては・・・。

どうしてまだ建てるどころか、現在の家屋を建て壊すすらしてないのか?
それは、大きな問題が出たからです。
とてつもなく大きな問題でなにもできなかったんです。

その問題とは、今のこの土地が遺跡であるという事。
近所の人も知らずに5年前にそういう認定を受けたそうです。
国・自治体の強権を受けるのかとビクビクでした。
立ち退きをいわれたら、別の土地を!とも考えてました。

結論としては、「個人の土地だから、強権として発掘調査後ならOK」という中途半端な強権で終了。
それでいまだに動けなかったわけです。

ようやく、今月末に建て壊し・新築へと動きます。
しかし、結婚式にはどうしても間に合わないでしょう。
大工にも設計士にも国にも言いたい事は山ほどあるけど、きっと「遺跡だから」で済まされる。
ウチの家族がいい笑い者になるだけなんでしょうね。

やはり役所は嫌いです・・・。
posted by サル at 23:41| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月07日

計画遅延について?

遅々として準備が捗りません。
「これはイカン!」と今週頭にたてた予定の半分も満たない結果です。
これが仕事だったら上司に怒鳴られ、管理職失格の烙印をされるでしょう。
プライベートだからといって、これはさすがに体たらく。
しっかりしろよ、オラ。


さて、今日は結婚式について。

結婚式とは、「2人の未来を誓う場」となります。
神前結婚式なら、それは仏様に誓うもの。
教会結婚式(チャペル)なら、神に誓うもの。
人前結婚式なら、人に誓うものとなります。

2人のみで誓うならば、結婚式を挙げる必要はなく、日頃世話になってる人らに未来を誓うために行われます。
そのため、格好をつける必要はなく、感謝の気持ちのみで行うべき。

ウチは、チャペルで行います。
キリスト教に習慣がなく、仏様と人が一番と考えるオラにとっては正直ありえない。
前述のしきたりに反してるし、「2人が主役」的な考えはどうも納得がいかない。
しかし、プチにとってはそれはずっと憧れていたもの。
オラ1人の固い頭で未来を担おう!なんて言えるほど、自分の才能に自信もないし、かといってプチの憧れだけでも生きていけやしない。

そんなモヤモヤした最中、オラはプチやプチの家族に笑顔で「チャペルOK」と言いました。
その胸中は穏やかではなく、仏様に申し訳ない気持ちで一杯でした。
自分を責め、憤りを覚え、自分の調子の良さを情けなく思いました。

全然ゆかりのない、キリスト様。
意味のわからない、ヴァージンロード。
なんで人前でしなきゃいけない、誓いのキス。
花びらとは名ばかりでただの紙くず、ライスシャワー。
結婚自体が夢から現実のものへと変わった気がしたのを覚えています。


結婚式に向けて動いている今、その感情は自分の中になくなりました。
後悔がないわけじゃない。でも、もっと大事なものがあるんです。
自己犠牲によって、新しい家族が円満にその日を迎えられるのなら安いもの。
いや、安いものではなく、逆にありがたいとさえ思います。

プチの敬愛する、キリスト様に興味があります。
プチとプチ父が歩いてくるヴァージンロードをオラはどういう気持ちで待つでしょう。
誓いのキスは、舌はOK?
ライスシャワーは雨ふったら、どうしよ・・・。
なんていう感情に変わっています。

自分のポリシーに反するかも知れない。
でも、人であるが故に考えは変わるものなら、オラは人間でよかったと思います。

今は、プチのウエデイング姿が誰よりも楽しみです。
posted by サル at 21:55| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月04日

ただいま。

忘れ去られようとしている、幸せ者です。
モデムがイカれてネット環境になかった2週間を除けば、なぜこんなにも更新されなかったのかという問いかけには答えることはできません。
忙しかったといえばそれまでですが、それはなにをしたって一緒でしょう。
ただの1つの言い訳にしかなりません。

今こうして更新したのは、今ならきっと誰にもわからずに本音を書けるだろうなと思ったから。


9月17日。その日は結婚する日です。
知らず知らずにもう早いもので、あと2ヶ月ほどとなりました。
不思議と実感がないんだけど、こんなもんなのかも知れませんね。

今も誰を招待するべきかに追われてます。
友人というのは、どこまでが友人なのか?
この人を呼ぶのは、ただの頭数あわせじゃないだろうか?
この人を呼ぶとこの人を呼ばないといけない。じゃ、この人は消しか?
なんて事を自問自答しながら進めるわけです。

ただ、ふいに出るのは「来てくれるだろうか?」という心配。
実際いつもいる友達は3・4人なもんで、その他は何年かぶりといっていいようなもの。
親戚だって「面倒くさい」と思ってるだろうな。

だから、もう開き直るしかないんですよ。
「来ないなら来ないでいいよ。でも、来てくれたら一生忘れないからね」って。
人は良い方をとる事でいとも簡単に悪い事を消すものかも知れません。
オラのような単細胞にしたらなおさらです。

そりゃ「もっと友達が多かったら」とか「親戚が多かったら」と思うけど、それはどうしようもない。
ただ、招待する人ってのはちょっとどころじゃなく世話になった人。
その人がいたから、こうして結婚できる!ってくらい大きい人。
そう思うと悪い事でもない。いや、逆にありがとう。

今思う事は、オラは幸せだって事。
色んな事を犠牲にしたかも知れないけど、今こうしていられることはすごい幸せなんだって思う。
オラみたいなヤツでもこう思えるときが来るなんて思いもしなかった。


オラは本当に人に恵まれてる。ありがたい。
posted by サル at 23:45| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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